1


連載小説
2006/06/08(Thu) 23:23:41

MIX FRIEND  /文/椎名 天音
「ぉはょ★美加ぁ〜!!」
「ぉはょ〜〜!!!」
「美加ぁ。。。現国宿題ぁったょね?私、今日絶対ぁたるょ。(>□<)ノ ねぇ〜見せてぇ★」
「Uょ〜がナィなぁ。。。。ホント、他力本願なんだヵラ!!!」
「友達でUょ??」
「見せてぁげなぃとゎゅってナィょ〜♪」
「ぢゃ、見せて。」
「ちょっと、待ってて!!・・・・ぇっとお。。。。」

私、空天 亜希! 高◆
ちょぉ〜〜〜〜っと、めんどくさがりで頼りナィけど。
たぶん、このクラスの中でゎ1番美人だと思う。
頭ゎピヵ^ぃケド・・・・((笑))
まぁ、そんなこんなで、友達の美加と一緒に楽しぃ学校生活を送ってるってゎけ。

「よ!思い込み女。」
「何?!ぁ〜信二〜!!!!」
「気づくの遅っ!!てゆーか、今日もまた鏡の前で何してんだよ。」
「ょく、聞いてくれたわね。^^信二。ぁんたもとぅとぅ私の美貌に惚れたのね?」
「は!?なわけねーだろ。付き合ってらんねえー。ほんとーにバカだな。
誰も、お前なんかおよびじゃないんだよ。」
「なにょ〜!!!!」

こぃつゎ、クラスメートの松村 信二。サッカーバヵでいっつも、サッカー、サッカー、サッカー!!ヵわぃい女子(←私)にも目もくれないょうな節穴 男。

「そーだ空天。」
「何?」
「今日、転校生来るらしいぜ。・・・気を付けろよなー!」
「はぃ?!なんで、気をつけなきゃぃけなぃの?訳不明な発言Uなぃでくれる?」
「本当にお前、鈍感だなー!!!」
「ぁんたに、ゅわれたくナィゎよ。」
「ま、頑張れよ。」

たぶん、私ゎまだ、この出来事を甘くヵんがぇてぃた。
 美人の座がぁやういとヵぢゃなくて!
その転校生にゎ、本当に気をつけなければならなヵったのに・・・。

・・・・・

「沙羅 由奈です。」

信二の警告ヵら10分30秒後。
とんでもナィ相手が私の前に現れた。

第1章 転校生
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜?!」

ぉそるべU!!!
転校生だヵらとゅって、ぁなどれナィ!!

「ねぇねぇ、転校生来たんだって。
隣のクラスよぉ〜!!!見に行こう★○(^▽^)。」
「キャーーーー!!!((笑))」


「・・・・はぁ。」

今日の朝ヵら、そればヵり。聞いててァキル。

「こりゃ、冬ソナブーム抜くゎ。」

冬ソナブームならぬ、沙羅 由奈ブーム。
キタタタタタタタタタ━(゚(゚ω(゚ω゚(☆ω☆)゚ω゚)ω゚)゚)タタタタタタタタタ━!!!!!
みたぃな。((苦笑))

「でも、おもしろそうぢゃん?!亜希。」
「・・・?!ぁー美加ヵあ、、、ビックリUたぁ。」
「お化けだと思った?」


つづく:


VIVA★小説
2006/06/06(Tue) 19:18:59

小説かくのもよむのも
大好き★
読みたいなぁ・・・
って思うひとにゎ
贈呈しまぁす★


このごろ・・・
2006/06/04(Sun) 09:46:42

このごろ、頭がぃたくて・・・
休みの日は、いつもいつも大変です。
7月ぐらぃになれば、直るんですが・・・

1